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フィリピンへの電話のかけ方 【日本への電話のかけ方】
00(国際電話識別番号)

81(日本の国番号)

相手先の電話番号(市外局番の最初の0はとる)
【日本からフィリピンへの電話のかけ方】
電話会社の番号 001(KDDI)※1、0033(NTTコミュニケーションズ)※1、0041(ソフトバンクテレコム)※1、005345(au携帯)※2、009130(NTTドコモ携帯)※2、0046(ソフトバンク携帯)※2

010(国際電話識別番号) ※2

63(フィリピンの国番号)

相手先の電話番号(市外局番の最初の0はとる)
※1「マイライン」の国際区分に登録している場合は不要。詳細はURL www.myline.org ※2 NTTドコモ、ソフトバンクは事前に登録が必要。auは国際電話識別番号の010は不要。
国内、国際電話ともに空港やデパートなどの公衆電話、ホテル客室内の電話、電話局(PLDT社)などからかけられる。市内通話はカード式公衆電話の場合、3分P2で話すことができる。また、サリサリ・ストア(雑貨店)などでは、店頭に電話機があり、3分P5程度で貸してもらえる。ただ、サリサリ・ストアの電話では相手が携帯電話の場合、使用できない。その場合、カード式公衆電話を使用するか、携帯電話販売店(Pawn Shop)などで携帯電話を借りてかけることもできる。国際電話はカード式公衆電話からかけることができ、P500のカードで約13分通話可能。テレホンカード(P100〜)はコンビニやデパード内などのキオスクで購入できる。フィリピンでは、市外へ電話をかける際、上記のカードによる公衆電話を利用しない場合、オペレーターを通すか直接電話局へ足を運ぶことになる。オペレーターを通す場合はまずTEL109をダイヤル。オペレーターにつながったら相手の名前と電話番号を伝えればいい。ただし高級ホテルの場合、客室からオペレーターを通さずにかけられることもあるので説明書で確認しよう。電話局を利用する場合は、所定の用紙に必要事項を記入。指示されたブースへ行き、スタッフの合図があったら受話器を取りそのまま通話できる。国際電話(フィリピンから日本へ)は、前述の国内長距離電話と同様、オペレーター(TEL108)を通すか電話局へ足を運ぶ手もあるが、国際直通電話(IDD)を利用して直接かけるのが簡単。テレホンカード専用の電話機やホテルの客室からかけられる。ただ、ホテルの場合通話料とは別に高い手数料を取られる。日本にコレクトコール(料金先方払い)したいときは、オペレーターを呼び出しその旨伝えればいい。また、もし英語が苦手なら、日本の電話会社を利用するのが便利。日本語オペレーターを通じてのコレクトコールが可能なほか、自分で料金を払いたければ、日本語音声ガイダンスに従っての国際電話(クレジットカード払い)も可能だ。
電圧とプラグ 電圧は110/220Vで周波数は60Hz。日本の電気製品を使うためにはA、B3、Cいずれかの変圧プラグと変圧器が必要。

通貨(チップ) 通貨単位はフィリピン・ペソ(P)とセンタボ(¢)。P1=100。紙幣の種類:P1000、P500、P200、P100、P50、P20、P10(P10札は発行停止)。硬貨の種類:P10、P5、P1、¢25、¢10、¢5の6種類。


空港/ホテルのポーターには荷物1個につき10ペソ。タクシーは料金の10%、レストランでサービス科が含まれていない場合は請求額の5〜10%が目安です。サービス料が含まれている場合でもお釣りの端数(コイン)を置いていく人が多いようです。

両替 両替は、ホテル、市内の銀行、両替所、空港内の銀行でUSドルまたは日本円からフィリピン・ペソへの両替が可能(交換レートが一番いいのは両替所、悪いのはホテル。銀行では日本円の両替を受け付けないことも多い)。両替の際もらうレシートは、再両替の際提示を求められることがあるので保管しておくこと。また、地方に行くときは、マニラやセブなどで日本円→ペソの両替を済ませておいたほうが無難。T/C(特に日本円)の両替は難しい。

※ 市内両替所→ホテル→空港の順に換金レートは悪くなりますので、できるだけ市内両替所を利用するのがベターでしょう。但し、予めおおよそのレートを把握しておくことが重要です。エルミタ/マラテ地区には多くの両替所があります。トラブルをさけるためにも、その場でお札の確認をするほうが良いです。
フィリピンの水 高級ホテルのなかには客室の水道水が飲める所もあるが、この場合も市販のミネラルウオーターを飲用するのが安心。

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